8/22/04(9/18/04 update)
今年2004年の奉納演奏日程です。
北沢八幡神社
9月5日(日)午後8時頃より(プログラムの進行状態により演奏開始時間は前後します)
New! (9/18/04) 写真はこちら。
下神明天祖神社 (9/18/04 訂正)
9月19日(日)午後8:30頃より(プログラムの進行状態により演奏開始時間は前後します)
乃木神社・管絃祭
10月13日(水)午後6時 祭典開始
9/21/03
北沢八幡神社で行われた奉納演奏の写真集がSendaさんによって完成されました。下のリンクからどうぞ。
http://gagaku.biz/kitazawa/
8/25/03
雅楽道友会会員参加の奉納演奏日程です。
北沢八幡神社
9月7日(日)午後8時頃より(プログラムの進行状態により演奏開始時間は前後します)
下神明天祖神社
9月14日(日)午後7:45頃より(プログラムの進行状態により演奏開始時間は前後します)
乃木神社・管絃祭
10月10日(金)午後6時 祭典開始 6:30頃演奏開始
6/19/03
平成15年5月24日、目黒雅叙園にて雅楽道友会主催の『薗 廣教先生を偲ぶ会』を行いました。
5/26/03
4月20日に行われた『たけの音』の写真は、下のURLからどうぞ。
http://album.nikon-image.com/nk/NAlbumPage.asp?key=131553&un=15728&m=2&s=0
by Senda-san!
また、のURLは道友会へ問い合わせ下さい。
- 第2回雅楽道友会・懇親旅行写真
- フジTV「20世紀の遺伝子」ビデオクリップ
- 荏原第三中学雅楽鑑賞会ビデオクリップ
3/26/03
去る3月8日(土)日本テレビ9時30分放送の「ぶらり途中下車の旅」で
「謎の楽器工房」として私共、雅楽道友会が紹介されました。
http://www.ntv.co.jp/burari/
2/21/03
右舞の稽古日の変更のお知らせです。
今まで金曜日に行われていた右舞の稽古は、3月8日より、毎週土曜日へと移行し ます。時間と場所は変わらず、午後6時から8時まで北澤八幡神社にて。
1/21/03
平成14年管絃祭の写真集がsendaさんによってアップされました。下のリンクからどうぞ。
http://k-senda.net/gagaku/h14gagaku/
1/14/03
ウェブサイトの紹介です。
雅楽翠篁会(ががくすいこうかい)は、雅楽道友会の創始者である故「薗 廣教」氏の下で雅楽を学び研鑽してきた有志が 天理市に集い活動をする会です。ウェブサイトはこちらから。
http://gagaku.biz/suiko/
5/19/02
雅楽の写真家・林陽一さんの新刊の紹介です。
雅楽壱具
本書の特色:(チラシより)
●雅楽の全貌を、体系的に紹介した初めての書。
●古典芸能愛好の方にも、雅楽のすばらしさを得心いただけるよう、動きを重視した写真構成。
左舞、右舞、国風歌舞のすべての曲目を、オールカラーの舞台写真で掲載。 走舞、平舞、武舞、童舞の代表的作品には類書には見られない連続写真を掲載し、 その優雅でダイナミックな動きを紙上に再現。
●雅楽の正統として連綿とこの芸術を護り育ててきた各楽家の執筆者が、雅楽の魅力を熱く語る。
宮内庁楽部の先生方による体験をもとにした読者の心に響く作品解説。 楽部所蔵の、日本の伝統技術の集大成である装束・太刀・甲・面等、 各演目に関連する舞具の貴重な写真を、各演目に掲載・解説。
●ふだん目にすることのできない雅楽の楽器も全て収録。部分名称などは詳細な図で解説。
●「催馬楽」・「朗詠」等、現在伝承されている謡物の歌詞を収録。
刊行のことば
雅楽を撮影して35年、集大成として本写真集が出版できるのは宮内庁楽部の先生方ならびに雅楽関係者の長年にわたるご理解とご支援のおかげです。
千数百年の歴史を持つ日本伝統芸の源流であり、異文化交流の生き証人でもある雅楽は、世界に誇れる舞、音楽、歌の総合芸術です。幾多の困難を乗り越えて、多くの人々の情熱とたゆまざる努力によって今日に伝承されています。
雅楽のキーワードは「自然」です。管絃に流れる天・地・空の宇宙の響き、雅楽に見られる時間と自然の風、装束紋様に表れている自然美賛歌、底流に流れる自然宇宙 哲学、それらは私達人間が心地よく感じる原点ではないでしょうか。その「心地よさ」を表現すべく、数万点の作品から約550点の写真を厳選した本書が雅楽の理解と普及の一助となれば幸いです。
林陽一
5/2/02
(財)ビクター伝統文化振興財団よりCD『雅楽大系』が発売されました。
雅楽大系
[チラシより]
【雅楽大系】--第十七回芸術祭賞受賞作品
往年の宮内庁式部職楽部のベストメンバーにより構成された雅楽紫絃会による名演。 その演奏力は今となっては決して再現することの出来ない最高の演奏を収録した貴重な音源の数々。 日本音楽の一つの原点でもある雅楽の代表的な器楽曲や舞楽に加え、宮中以外ではなかなか耳にする事の出来ない 神楽や声楽曲の数々を網羅した、雅楽の神髄を収録したLP雅楽大系の完全復刻版。
《監修》芝 祐靖(1961年ビクター築地スタジオにて収録)
CD4枚組
商品番号:VZCG-8125〜8
定価:¥10,500(税込み)
2/22/02 (modified on 4/15/02)
雅楽道友会がお世話になっている東儀俊美先生が、「雅楽神韻」に続く本を新たに出版されました。
雅楽縹渺【ががく ひょうびょう】
東儀俊美著 ¥4,800(消費税別)
発行所 有限会社 邑心文庫
電話 0485-48-4478
FAX 0485-48-4998
高円宮憲仁親王の序文
5/3/01 (mod. 9/11/03)
雅楽道友会のお稽古日程表を製作しました。ぜひ御利用下さい。
12/17/98 (modified on 3/8/99)
雅楽道友会がお世話になっている東儀俊美先生が本を出版されました。
雅楽神韻
東儀俊美著 ¥4,800(消費税別)
天上の楽とも言える世界最古の芸能「雅楽」。この典雅なる日本の神髄を、宮内庁式部職楽部元主席楽長が余すところ無く説く。雅楽を通じて日本が見えてくる。
発行所 有限会社 邑心文庫
電話 0485-48-4478
FAX 0485-48-4998
高円宮憲仁親王の序文